東京海上日動火災保険株式会社
令和7年度ネイチャーポジティブな
地域づくりモデル支援事業の取組資料
(PDF: 2.4MB)
地域づくりモデル支援事業の取組資料
(PDF: 2.4MB)
※本事業は、企業によるネイチャーポジティブ目標に貢献する取組が、企業価値の向上と地域価値の向上の同時実現に資するモデル創出に関する事業です。事業の詳細はこちらをご覧ください。
【プロジェクトオーナー】
東京海上日動火災保険株式会社
【プロジェクト期間】
令和8年4月開始
【主なプロジェクトメンバー】
東京海上日動火災保険(株)、群馬県、東京海上アセットマネジメント(株)、ID&Eホールディングス(株)、(株)箕輪フーズ、慶應義塾大学、沿線まるごと(株)、(株)エーゼログループ、他
【プロジェクトの目的は?】
- 群馬県の豊かな森林を通じた、自然環境の保全・活用に係る取組がビジネスとして中長期的なマネタイズに繋がり、関係人口の増加や地域経済の活性化に繋がること
【どのようなことを実施している?実施予定?】
- 森林等の保全につながる鳥獣害対策、生物多様性評価、また森林クレジットの創出・活用を実施予定
- また、捕獲したニホンジカをジビエとして活用し、収益性の高い事業モデルを構築予定。
- 上記自然資本を観光資源等に活用することで、関係人口も創出していく
【どのような企業・団体・機関の参画を求めている?】
- 当該プロジェクトに協力いただける企業・団体・機関等
- 当該エリアの自然資本の恩恵を受けている企業・団体・機関等
- 当該プロジェクトを軸に、新たなビジネスのアイデアがある企業・団体・機関等

